秋の遊園地

パソコンなしの軽いリュックで遊園地へ。

 

乗れる乗り物が増えたり、怖がっていた乗り物が怖くなくなったり、変わらないものは何ひとつないな。

キンモクセイの香りを嗅ぎながらベンチで昼寝。